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2008年8月20日 (水)

体に力が入らない

グータロウ・スイム朝練会~

計 1,200m


なぜか体に全く力が入らない。泳いでいる間、ずっとダルい感覚に悩まされた。ダッシュしようにも、体が言うことをきかない。なぜだろう。


夏休みの練習疲れ?まさか、ただ単に毎日体を動かしたレベルじゃないか。
食生活の乱れ?いや、バランスよくしっかり食べている。
精神的ストレス? これかな。無気力感に似た感じだった。


睡眠時間はしっかり取るようにしている。しかし、東京に出てきてから、ほぼ毎晩必ず何度か目覚めてしまう。眠りが非常に浅いのを感じる。
こういう睡眠が4年も続いたら、さすがにキツイ。



~トライアスロン本~

1980年代刊行のトライアスロン入門書(ランナーズ・ブックス)2冊を読了。Blueさんからお借りしたトライアスロン関連書はこれで、一通り読みとおした。大変勉強になった。
Blueさん、ありがとうございます!



~黙想~


” わたしがあなたがたを休ませてあげよう ” (マタイ: 11:28)

プールでゴボゴボいいながら泳いで、身も心も疲れ果てたあなたへ捧げます。


”安息を乱すものを、そのままにしておいてはならない・・・・・自意識が定着しないように注意せよ。それは、徐々に自己憐憫を呼び起こす。”
  オズワルド・チェンバーズ、”MY UTMOST FOR HIS HIGHEST”


4年も睡眠が浅いのは、強い自意識のせい?
そういわれれば、そうだ。核心はそこにあるのだろう。


オズワルド・チェンバーズはいいことを言う。
マスター!この人に一杯!





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