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2009年12月

2009年12月31日 (木)

都内で大晦日

Soba



転勤で上京後、初めて都内で年を越す。



おせちを買いに有楽町から銀座あたりに行ったけど、デパ地下以外は人が少ない印象だった。
やっぱりみんな帰省してるのね。



夜も早めに年越しそばを食べて、妻とTVざんまい。
なにもしていないけど、なぜか楽しい。



みなさんも、どうぞよいお年を!







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2009年12月30日 (水)

佃(つくだ)

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2009年12月29日 (火)

47Fでランチ

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妻が仕事に行った後、窓越しにぼんやりと外を眺めていると、聖路加タワーが見えた。


47Fの最上階にレストランがあることを思い出したので、行ってみることにした。







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レストラン・ルークでは、ラピッド・ランチという1000円からのセットがある。
魚料理を注文した。






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それにしても、すごい眺めだ。
いつも見上げている東京駅周辺のビル群すら小さく見える。






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テラスに出てみる。
圧巻だ。

右手に建設中の新東京タワー(スカイツリー)も見える。







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東京駅周辺の高層ビル群。

自宅マンションも見える。
ちっぽけなものだ。








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2009年12月28日 (月)

本当の仕事納め

Bike
丸の内  




休みを取っていたけど、土曜日にクレームが発生していたので、現場を訪問しておくことにした。


電車で埼玉県へ。
目の前に座るサラリーマンのオジサンたちはみんな暗い顔だ。
見ているこっちまで暗くしてくれる。





今年最後の仕事が、怖い現場所長トップ3に入る人のクレーム処理とは泣けてくる。


現場に着くなり、実家から送られてきたミカンをさっと手渡す。
すると、怖い所長の顔がふっと和らいだ。
そうよね、誰も好き好んで年末に人を怒ったりしたくないよね。





笑顔で挨拶して、帰路へ。
ホッとして電車の中で来年のカレンダーを見ていると、2月の中旬に良い感じで連休があるじゃないか。

・・・・海外旅行だ!






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2009年12月27日 (日)

熱帯植物館@夢の島 ①

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クリーニング屋のスズキさんがボランティア・スタッフをされている夢の島の熱帯植物館が面白い、と聞いて、早速今日行ってきた。


そうか、いろんな花を撮りたいんなら、ここに来たら良かったのね。


現在、ランの特別展示会をしているとあって、ありとあらゆるランも見ることができた。







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2009年12月26日 (土)

年末休暇開始

Kumapon


クマA: こうして、グワーッ!ってやったら、ヤンキーみんな逃げていきよってん


クマB: そういえば、この前夜中まで飲んで帰った時、玄関で待ち伏せていた奥さんも、ちょうどそんな格好してましたよね



クマA: ・・・・その話はもう、ええやないか。 








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2009年12月25日 (金)

家でひっそりと

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インフル・ワイフと、家で静かにクリスマス。



「シャンパンにタミフル入れて、乾杯しよう!」



とか言ってみようと思ったけど、妻にチョップされそうだったので、静かに二人で祈ってから、夕食を頂戴した。







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2009年12月24日 (木)

東京中央郵便局

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”東京中央郵便局 跡”  





ここから手紙を送ったら、関西でも翌日に届いていたので重宝していたのだが、解体作業が始まり、今は東京駅周辺に分割され移転している。




そのひとつ(仮局)が会社のすぐそばにできたので、今回のクリスマス・カードはそこから発送した。



真面目そうな女性職員に、スーツ姿でおふざけカードを束で手渡した時は、ちょっぴり恥ずかしかったさー。










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2009年12月23日 (水)

この冬最初の家鍋

Bell
丸の内




インフルエンザにかかった妻が鍋を食べたい、というので、久しぶりに鍋を作ることにした。


野菜をいっぱい食べて、体もすっきり。











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2009年12月22日 (火)

よき友との再会

Jenny
”ジェニー:73,500円也。”・・・・意外と高いのね。
日本橋高島屋、屋上  





昨夜は夜中までの忘年会接待で翌朝起きられないほどだったが、今夜は友人との再会を祝う食事会だった。


アメリカから帰国したシェーン君とミカちゃんを交えてのひととき。
お二人は今日、めでたく婚約されたそうだ。




久しぶりに再会したシェーン君は、少年のような溌剌とした笑顔をたたえている。心からリラックスしている様子だ。

みんながうらやむような会社にいたシェーン君は当時、こんな表情を見せたことはなかった。誰にも分かち難い程の苦悩を抱えていたことだろう。





スタンフォード大学で素晴らしい友人たちに恵まれ、ようやく充実した日々を送っているようで、我がことのように嬉しくなった。




状況は変わる。それも刻々と。
人間には想像できないような形で・・・。



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2009年12月21日 (月)

夕景

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高島屋 屋上、 日本橋  











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2009年12月20日 (日)

花のある街:自由が丘②

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昨日の続き。








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2009年12月19日 (土)

花のある街: 自由が丘

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妻とかかりつけの病院へ。

住宅街とおしゃれなお店のまわりには花がいっぱいで、かわいらしい。






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2009年12月18日 (金)

東京タワー

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午後、お客さんとの商談まで随分間があったので、近くの東京タワーまで散歩することにした。






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お客さんと会っても仕事の話は10分で終わり、あとは延々と世間話。
もうみんな年末モードだ。









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2009年12月17日 (木)

メモリアル・サービス

Hashi
有栖川公園、広尾 




急死された教会メンバーのデルさんのメモリアル・サービスに参列した。



平日の夜なのに、教会は1Fも2Fも満席だ。
デルさんがどれだけ多くの人に愛されていたのかが分かる。

いまどき大企業の社長が亡くなっても、これだけの人が心からの弔意を持って参列することはないだろう。




涙もあるが、式はつとめて明るく進行していく。
愛のこもったユーモアあふれる弔辞の数々が、より一層胸に響く。




”主は与え、主は奪う” (ヨブ記 1:21)  



奪われるからこそ、信じられる。







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2009年12月16日 (水)

FUJIFILMのコラーゲン

Dragon



中島みゆきと松田聖子が出演しているフジフィルムのコラーゲン製品が、


「すっごくいいわよ!」


と教えて頂いたので、早速ドリンクを注文して、妻に支給することにした。
妻の目もランランと輝いている。


その名も、「ASTALIFT: コラーゲン10000」



名前が良い。
何かが10000も入っていたら、きっと効くような気がするではないか。



それにしても、なにゆえフジフィルムがコラーゲン製品を?と思ったけど、写真フィルムの原料の50%はコラーゲン由来だったのね。



さぁ、妻よ頼むぞよ!






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2009年12月15日 (火)

教会メンバーの死

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クリスマス・コンサートで歌われる予定だったデルさんが、時間になっても姿を見せないので、自宅に様子を見に行った人が警察と部屋に入ってみると、すでに亡くなっていたそうだ。

突然だ。


土曜日の夜礼拝に接遇係をしていると、戸締りの為に最後まで残っていらっしゃるデルさんをよくお見かけした。



「皆さんが今、とてもお話しに熱中しているのは十分承知しているんですが、もうそろそろこのドアを閉めるべき時が来たようなのです」



と大柄な体を揺すりながら、冗談交じりに話しかけて下さったものだ。



2週間前に聞いたほがらかな歌声が最後になってしまった。




”あなたがたには自分の命がどうなるか、明日のことは分からないのです。あなたがたは、わずかの間現れて、やがて消えて行く霧にすぎません。”  (ヤコブの手紙 4:14)


木曜日の夜にメモリアル・サービスをするそうだ。
ぜひとも行こう。









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2009年12月14日 (月)

祖母を偲ぶ日

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”錦秋に包まれて”、有栖川公園  





和歌山の日本酒の蔵元に生まれたという祖母の命日を偲ぼうと、帰り道に酒屋に立ち寄った。


もちろん、今夜は和歌山の酒だ。
一番好きな「黒牛」を手に取る。




レジ打ちの若い男の子が、

「これ、本当にうまいんですよね。」


と笑顔で話しかけてくれる。
そう、本当にうまいのだ。






~死後も意識は生き続ける?~



ニューズウィークを読んでいると、C・S・ルイスの文章を引用している記事があった。



”・・・・あのルイスでさえ、死別のつらさを乗り越えるのに信仰など役に立たないと言い切っている。「宗教の慰めについて私に語ろうとしないでくれ」、と彼は『悲しみをみつめて』の中で書いている。「そんなことをされたら、君は分かっていないと思ってしまう」” (ジェリー・アドラー記者、”あの世の生を信じますか?”)




アドラー記者は息子さんを亡くされたそうだ。

臨死体験を科学的に検証し、肉体的な死イコール終わりではない可能性を探ろうとする論文が2010年に発表される予定であることを受けて、こう書いている。



”・・・論文はぜひ読みたいが、それが息子の死で私の人生にぽっかり開いた穴を埋めることにはならないと思う。マックスが別の宇宙で肉体のない意識として生きていると考えたら心が慰められるだろうか?
私はマックスに今、ここにいてほしいと思う。もう一度あの子を抱けるなら、永遠に生きる権利なんて手放してもいい。”






アドラー記者の心の叫びと、死後の意識の有無を科学的あるいは宗教的に解明することとの間に広がる深淵を埋める術をどう説明したらいいのか分からないまま、僕も祖母の死を引きずって何年も生きている。







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2009年12月13日 (日)

今週の花

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2009年12月12日 (土)

柔らかな陽光

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ラナンキュラスを見つめた土曜日の昼下がり。









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2009年12月11日 (金)

足の踏み場

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TBSのスケートリンク、赤坂  





足の踏み場「も」ない混雑も困ったものだが、足の踏み場「が」ない屋上は困るどころではない。



先週に続いて、今週の金曜日もクレームで神奈川へ。
今日は戸塚の現場だ。



14Fの屋上に向かう。
暴風雨だ。

ビニールで覆われている躯体付近を踏み台に、足場に移る。
シートもなく外がむきだしで見える足場は、いつになく恐怖感を抱かせる。


地上を見下ろして足がすくんだ時に、思わずそこから目をそらし、ふと周りを見渡してしまった時に迫りくる、あの恐怖で身を固められる感覚には、いつまでたっても慣れることはない。



たまに自分が足場にのぼって恐怖を味わうと、普段当たり前のように足場の上で危険作業をしてくれている下請けの職人さん達の苦労が肌で分かる。



点検を終えて足場を降りる。
そこでふと、風でめくれ上がったビニールが目に入る。
ビニールの下には、本当は何もなかった。

僕が勝手に、そこにはコンクリートの躯体の端がある、と思い込んでいただけだった。





こんなに肝を冷やしたのは、久しぶりだった。
暴風雨で、集中力が低下していたのだろう。


信仰は、ご利益目当てであっては筋違いであろうが、こういう時に抱く感謝の念は、一体何に根差すものであるのだろうか、とよく思うことがある。



・・・・とりあえず、無事に生還したお祝いに、ビールで乾杯だ(?)














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2009年12月10日 (木)

ガタガタビル

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HSBC、赤坂



でも、経営は盤石。









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2009年12月 9日 (水)

クリスマスカード完成

Boochan
”ブーちゃんのいる街”、赤坂



クリスマス・カードの作成がようやく終わった。
今年も妻とのコラボ作品だ。


まずは明日にでも海外発送分を仕上げなくてはいけない。
クリスマスに間に合えば良いのだけれど。







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2009年12月 8日 (火)

赤坂での商談は昼前後に

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”到来”、 赤坂  



商談で赤坂へ。

アポは決まって、正午前後に取る。
もちろん、赤坂の韓国料理店でのランチが目当てだ。


 
今日は、最近お気に入りのお店で参鶏湯(サムゲタン)を注文。

11時30分から大汗をかきながら早飯にいそしんでいるダメ・サラリーマンは、店内に僕一人だった。
  



今日の青空は、良い色だった。






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2009年12月 7日 (月)

ブレ写真2葉

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現在使っているカメラには手ブレ補正機能がついていないので、うっかりとブレた写真を撮ってしまうこともある。


昨日教会で撮影したクリスマスツリーの写真も、なぜか全部ブレていた。


ちなみに上の写真の左側”Rejoice”の旗に描かれているのは、足が生えた卵型星人ではありません(飼い葉桶です)







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有栖川公園にて。

油絵のように見えて心地いい(と思うのは、僕だけですね)







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2009年12月 6日 (日)

クリスマス・コンサート

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”ニャーゴ”、恵比寿  



今週・来週と、教会のクリスマス・コンサート
毎回、すごい数の来場者だ。


あぁ、もう東京に来て、このコンサートにも5年参列しているんだなぁ、とふと思った。

早いものだ。






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2009年12月 5日 (土)

雨の中の映画

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”ガラスの中の空”、 銀座  



もうすぐ上映が終わる映画の前売り券があったので、大雨の中、妻と映画館へ。



銀座シネパトスという映画館には初めて来た。
地下にある。しかも古い。
「場末の映画館」、という感じだ。
こんな映画館が銀座にあったのね。



入ってみたら、これまたミニ・シアターからオシャレさを差っ引いた感じの雰囲気だ。
・・・・大丈夫かな。




Watashinonakanoanata


今日観たのは、『私の中のあなた』
ストーリーもしっかりしていて、最高に良い映画だった。



あちこちから、すすり泣くような音が聞こえる。
劇場内もしっとりとした雰囲気になった。

と、その時、

”ぐーー”


と、ものすごい音で僕のお腹が鳴る。

うわーっ!ヤバイじゃないか。お腹減ってきたのかな・・・
と思っているうちに、また


”ぐーーっ!”


わーーっ!小さい映画館だから、音が異様に響くじゃないか。
妻がサッとこちらを見る。
暗くて見えないが、白目をむいて睨んでいる気配がする。



そうだ、お腹に空気を入れよう。
そうすると、お腹がおさまると何かの本で読んだことが・・・・


”ぐぅぅぅぅ~っ”


ぎゃーーっ!
もう駄目だ。本当にダメだ。もう本当にごめんなさい。



・・・と、お腹は鳴らすは、涙は出すはで、いろんなものを出しながら映画を堪能した。




今夜は麻婆豆腐だ。
花椒をたっぷり入れて食べよう。








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2009年12月 4日 (金)

独りになりたい時は

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現場からのクレームで、朝から湘南・茅ヶ崎へ。







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用事を済ませて、現場の屋上へ。
これが楽しみだ。







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現場の屋上から、電線のない空を眺めるのが好きだ。
それぞれの建物の屋上には、それぞれの景色が広がる。

今日は、足場越しに富士山が見える。







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湘南の海だ。

トライアスロンのスイムで着るウェット・スーツに慣れる為に、ある休日の朝、青山さんがお車でこの海に連れて来て下さったことがある。

素晴らしい思い出だ。






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江戸時代の職人さんは、丸太で組んだ足場越しに、富士山を眺めていたのかな。







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屋上でひとりになって、大きな空の下で思いっきり深呼吸してから、また下に降りていく。

この繰り返しだ。







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2009年12月 3日 (木)

No Man's Land@旧フランス大使館②

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平日にもかかわらず、旧フランス大使館には結構な数の訪問者がいる。
みんな、なにかのニュースで見たのね。






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いくら掃除好きでも、ここまで来たら、もうお手上げさー。







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こういうイレズミをしている外国人の方を、たまに浅草でお見かけすることがある。







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思春期の一時期に、こんな風にイスを扱った経験がない人は、ちょっと不幸かもしれない(?)






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紙飛行機







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しゃがんで写真を撮っていると、

「まぁ!私が置いた花びらに気づいて下さって。ありがとう!」


とマダムに感激された。
・・・でも、こんなフツーの仕上がりの写真で、ごめんなさいね。







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なかなか得難い経験であった。









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2009年12月 2日 (水)

No Man's Land@旧フランス大使館①

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取り壊しが決定している旧フランス大使館を舞台に、”No Man's Land”というイベントが行われている。


大使館は“芸術の都” 旧本館など取り壊し前に日仏70人が彩る 
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20091126/CK2009112602000048.html



大使館の中に入るなんて滅多にできないので、近所の現場訪問のついでに行ってみた。




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「こんなの、オレでも描けるよ」
と思わせる作品こそ、真の芸術作品です(?)





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大使館内の各部屋を、それぞれのアーティストが作品化。





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ちょうどこの写真を撮っている時に、大使館員のフランス人女性がやって来て、

「ねぇ、ここの壁には、フランス国旗色のパンもあるのよ、ウフフ」


とフランス語訛りの日本語で笑いながら話しかけて下さった。





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これですね・・・・






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2009年12月 1日 (火)

まなざし

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フランス大使館、 広尾




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